【体験談】生活も女性も困っていなかった60代経営者男性が30代女性にハマった本当の理由とは?

【体験談】生活も女性も困っていなかった60代経営者男性が30代女性にハマった本当の理由とは? ガイド

「どうしてお金を払って女性とデートしなきゃいけないんだ?」
「パパ活で本気で女性にハマるなんてありえない」

そう思っている方も多いと思いますが、実はこのように考えている人ほどパパ活を始めると女性とのデートを楽しめ、さらには本気で恋をしてしまうことがあるんです。

今回は経営者Iさん(60代)が30代パパ活女性にハマり、そして人生が楽しくなったという体験談をお話しします。

経営者Iさんが女性にも生活にも不自由のないお金持ちの方、なぜ彼が普通の30代女性にハマってしまったのかを聞いてきました。

60代経営者Iさんが30代女性にハマった本当に理由とは?

Iさんは会社経営をされている60代の方、昔から一流企業に勤めていたこともありお金に困ったことは数十年間ないそうです。

さらに見た目もよく、またお金があるため女性は常に周囲にいる状態で、「誰かを本気で欲しいと思うことはなかった」そうですよ。

しかしそんなIさんがとある女性に出会い、人生を一変させました。

今回はその体験談を聞いていきましょう。

生活にも女性にも不自由のない生活をしていた

私は元々一流企業に勤めていたこともあり、キャバクラや高級クラブなどで接待三昧の時代を過ごしていました。

ある程度女遊びの経験もあり、自分で事業を起こしてからも幸いお金も女性も不自由したことがありません。

お金があれば女性は周囲に寄ってきますからね、正直女性をなめていた節があるのかも。

「お金を払えば女性とはいつでも遊べる、デートできる」そんなふうに感じていました。

ある日友人に交際クラブを紹介され、水商売のお店にも飽きてきたしと登録してみたんです。

そこで衝撃的な女性との出会いがありました。

パパ活女性Rさんとの出会いで人生が一変

デートクラブのカタログを見て真っ先に指名したのがRさん。

水商売の女性とは違い清楚さがありました。

彼女は普通のOLで、パパ活を始めた理由は奨学金の返済を早く終わらせたいからだそうです。私も学生時代は貧乏な頃があったので共感し、助けになろうとデートを始めました。

正直下心もあり、奨学金の返済を手伝ってやればセックスできるだろう、といつものように考えていたんですね。

しかしRさんは「お金をもらってセックスするのは嫌なんです。助けてくれるという申し出はありがたいですが、〇〇さんならもっと綺麗な子と出会えると思います」と断られてしまいました。

今まで女性にNOと言われた経験がほぼない私は衝撃を受けました。お金を払えば女性はいうことを聞く、そんなふうに考えていた自分が恥ずかしくさえ思ったんです。

そこからはRさんと食事だけでお手当を3〜5万円わたし、奨学金返済の足ししてもらっています。

セックスはまだしていませんが、清楚で芯のある考え方をしているRさんに惹かれたんです。周囲の人は「やらせない女なんて」と言いますが、プラトニックでも仕事のこと、生活のことを語り合える女性に出会えたことが嬉しい。

今までの人生で金でなんでも思い通りになる、という考えを改めさせてくれたRさんに感謝しています。

Rさんのことは本気で好きなので、彼女がその気になってくれるまで待つつもりです。最近はRさんから手を握ってくれたりするようになったので、彼女もわたしに心を許してくれているのかなと思います。

なんだか若い頃の恋愛を追体験しているみたいで恥ずかしいですが、60代にして青春を味わっている気分です。

まとめ

今回は経営者Iさんが30代のパパ活女性Rさんとの出会い、今までの考え方が180度変わったという体験談を紹介しました。

お金で愛人を買うというイメージが強いパパ活ですが、プラトニックで純粋な関係もあるものです。

なんでも思い通りになる女性よりも、自分の考えをはっきり伝えられる芯のある女性は魅力的ですよね。

Iさんのように見た目も内面も好みの女性に会える可能性は大いにあります。あなたも本気で好きになれる女性にパパ活で出会えるかもしれません。

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